• 当時の田園調布
    • 1918年9月渋沢栄一を中心として田園都市(株)設立。
    • わが国初の田園都市計画に基づく多摩川住宅地(現 田園調布)発売開始。
    • 東京急行電鉄(株)の前身となる目黒蒲田電鉄(株)が田園都市(株)を合併。
    • 当時の渋谷の様子
    • 東急不動産誕生の新聞広告
    • 当時の広告
    • 我が国初めての外国人向け高級賃貸アパート「代官山東急アパート」竣工。
    • 渋谷営業所の様子
    • 渋谷営業所を開設し、仲介業に本格的に進出。
    • 東急不動産(株)東京証券取引所市場第二部に株式上場(1961年一部に指定替え)
    • 渋谷駅から徒歩5分の高台に高層複合ビル「南平台東急ビル」をオープン。人気を博して竣工半年前には全戸契約済みに。
    • 東急不動産(株)から建設業の資産、営業権を譲渡し「東急建設(株)」譲渡。
    • 当時の分譲アパートの様子
    • 東急不動産(株)の広告業を分離し、「(株)東急エージェンシー」譲渡。
    • 金融機関提携ローンの先駆け「東急・三菱ホームプラン」発足。
    • ニュータウン開発にも進出、「多摩川ニュータウン・津田山」(川崎市)の供給を開始。
    • 観光事業進出第1号「堂ヶ島レステル」を開業。
    • 渋谷東急ビルが,ショッピングとオフィスの複合ビルとしてオープン。画期的な「区分地上権」を設定したことが話題に。
    • 「東急ホームローン」発足。業界初の売主保証制度の導入となる。
    • 木造注文住宅「東急ホーム」

商品化。
    • 高級住宅地開発「つくし野」を分譲開始。
    • 都市型マンションブランド「アルス」発表。
    • 住宅のアフターサービス会社として発足した「東急ホームサービス(株)(現 東急ホームズ(株))」設立。
    • 赤坂東急ホテル(現 赤坂エクセルホテル東急)をオープン。「軍艦パジャマ」の異名をとり、東京の新名所に。
    • マンション・ビル管理の「(株)東急コミュニティー」設立。
    • 東急不動産(株)大阪支店を開設(現:関西支店)
    • 大型団地「大宮プラーザ」を、全区画建売住宅分譲として分譲を開始。
    • 「萩原台ニュータウン」で近畿圏初の宅地分譲。即日完売に。
    • 不動産仲介の「(株)エリアサービス(現 東急リバブル(株))」設立。
    • 日本列島改造論(昭和47年刊行)
    • 「東急ホーム」が住宅部門を住宅部として独立。
    •  設計監理部を分離、資産、営業権を譲渡し「株式会社東急設計コンサルタント」譲渡。
    • 「東急不動産(株)札幌開発事務所開設(現:札幌支店)
    • 「仙台青葉台」販売開始。当社の東北での供給第1歩に。
    • 「東急リゾートタウン蓼科」が「蓼科ファミリーランド」として起工。
    • 大分東急ゴルフクラブ開業、ゴルフ事業に参入。
    • インドネシア進出(バンドン市で住宅開発)
    • 住関連用品などの販売を行う「株式会社東急ハンズ」を設立(第1号・藤沢店開業)
    • 別荘の販売を行う「東急リゾート株式会社」を設立。
    • ジャカルタにおいて住宅事業開始(現地法人JV)
    • 建物の建築請負などを行う「東急ホーム株式会社」(現「株式会社東急ホームズ」)を設立。
    • 新南平台東急ビルへ本社移転。
    • 「東急不動産ローン保証株式会社」設立。
    • 住環境の多様なニーズを把握するために「(株)東急生活研究所」設立。
    • 最高級の海洋リゾートホテル「パラオ・パシフィック・リゾート」開業。
    • 「東急リロケーション株式会社」設立。
    • ハイグレードマンションブランド「プレステージ」発表。
    • ニセコ国際ひらふ、ワイススキー場 東急不動産傘下に。
    •  会員制スポーツクラブ「東急スポーツオアシス」開業(江坂)
    • 会員制リゾートホテル「東急ハーヴェストクラブ」第1号施設を蓼科に開業。
    • 東急ハーヴェストクラブ浜名湖
    • 東急ハーヴェストクラブ鬼怒川
    • (旧)「東急ステイ蒲田」開業、中長期滞在型都市ホテル事業に参入。
    • 世田谷ビジネススクエア開業。
    • 「住宅市街地総合整備促進事業」の適用による超高層マンション「東急ドエル・スカイマークタワー川口」(地上23階地下1階、総戸数130戸。川口市飯塚)の供給を開始。
    • 「あすみが丘」で、東急不動産初の「定期借地権付住宅」全8区画を供給、即日完売に。
    • 日本初フェアウェイフロントタウン「季美の森」を供給。
    • 「関西東急ビルメンテナンス(株)」設立。
    • 東急ハンズ新宿店
    • 開設当時の東急不動産ホームページ
    • 1997年9月1日、東急グループは、新スローガン「美しい時代へ-東急グループ」およびグループ理念、グループビジョンを策定、発表。
    • 冬季長野オリンピックを間近に控えた1997年12月、長野県の斑尾山に展開する複合リゾート「タングラム斑尾東急リゾート」内に、「東急ハーヴェストクラブ斑尾」を開業。
    • 1998年2月、ステイ開発第1号となる「東急ステイ新橋」を開業。
    • 「(株)東急コミュニティー」東京証券取引所市場第二部に株式上場(2000年同第一部に指定替え)
    • 「加山雄三ミュージアム」開業。
    • 「東急ドエル・プレステージ赤坂氷川町」(港区赤坂)竣工。
    • 地上36階・総戸数498戸の「キャナルワーフタワーズ」供給(共同事業)
    • 「東急リバブル(株)」東京証券取引所市場第二部に株式上場(2001年同第一部に指定替え)
    • 「ラ・プラース南青山」を港区南青山に開業。
    • 2000年6月より「東急ハーヴェストクラブ旧軽井沢」および「東急リゾートヴイラ旧軽井沢」の供給を開始。
    • 福利厚生代行会社「株式会社イーウェル」設立。
    • リゾート総合運営会社、「株式会社東急リゾートサービス」設立(既存運営会社・11社を統合)
    • 都心型コンパクトマンション「クオリア」発表。
    • 「東急保険コンサルティング株式会社」(東急グループ各社との合弁)を設立、当社損害保険代理業の一部を営業譲渡。
    • 2002年9月、開発型証券化手法を用いた東急不動産第1号プロジェクト「一番町東急ビル」(千代区一番町)が竣工。
    •  シニア住宅・介護施設の経営・運営等を行う新会社「株式会社イーライフデザイン」を設立(三菱商事との合弁、現東急イーライフデザイン)
    • 関西圏最大級のショッピングセンター「箕面マーケットパーク・ヴィソラ」開業(現「みのおキューズモール」)
    •  シニア住宅第一号施設「グランクレールあざみ野」有料老人ホーム「グランケアあざみ野」開業。
    • 「マンション建替え円滑法」適用分譲マンション「赤坂コーポラス」着工(建替え後マンション「ブランズ赤坂」)
    • 超高層免震・オール電化のタワーマンション「キャピタルマークタワー」を供給(共同事業)
    • 住宅ブランドのデザインの統一化を行い、新ブランド「BRANZ」発表。
    • 麻倉ゴルフ倶楽部
    • 「東急不動産キャピタル・マネジメント(株)」設立。
    • 「東急不動産諮詢(上海)有限公司」設立。
    • 会員制リゾートホテル「東急ハーヴェストクラブ」のハイグレードシリーズ「VIALA」第1号施設「東急ハーヴェストクラブVIALA箱根翡翠」を開業。
    • 第一種市街地再開発事業による「二子玉川ライズ タワー&レジデンス」を供給(共同事業)
    • 東急ホーム(株)と(株)東急アメニックスが経営統合し、商号を「株式会社東急ホームズ」に変更。
    • 商業施設運営専門会社「東急不動産SCマネジメント株式会社」設立。
    • 会員制リゾートホテル「東急ハーヴェストクラブ有馬六彩/VIALA annex有馬六彩」開業。
    •  「戸塚東急プラザ」開業
    • 「コンフォリア・レジデンシャル投資法人」設立。
    • 大阪府下最大級のモール型ショッピングセンター「あべのマーケットパークキューズモール」開業(現「あべのキューズモール」)
    •  「二子玉川ライズショッピングセンター」開業。
    • 「東急プラザ 表参道原宿」開業。ファッション・カルチャームーブメントの発祥地「表参道・原宿」に出現する、新たなランドマーク に。
    • 「アクティビア・プロパティーズ投資法人」、東京証券取引所へ上場。
    • 「コンフォリア・レジデンシャル投資法人」、東京証券取引所へ上場。
    • 東急不動産(株)、(株)東急コミュニティー、東急リバブル(株)の3社による持株会社「東急不動産ホールディングス(株)」設立。東京証券取引所第一部に株式上場(3社上場廃止)
    • そして2014年。東急不動産は創立60周年を迎えます。60年目の、再スタート。
    • 神宮前6丁目プロジェクト神宮前交差点周辺で最大級の高さを誇る“エリアの新たなランドマーク”となる複合的な商業空間。
    • 銀座5丁目プロジェクト銀座・数寄屋橋交差点に、エリア最大級の大型SCが誕生。
    • 渋谷駅周辺地区における都市計画。
    • 東急不動産は、さらなるチャレンジを続けてまいります。
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