|
|
 |
 |
 |
|


|
|
|
 |
|
|
 |
総合力をベースにした、トータルなソリューション。 不動産戦略の見直しを、高度な知識と経験でサポート。
|
|
我が国においても、近年、“所有と開発・運営の分離”が不動産戦略の中心テーマとなっています。一方、企業における不動産経営は、資産効率の視点や減損会計への対応など、保有不動産の有効活用・流動化・売却などについて、より高度な知識と経験が必要になっています。東急不動産では、総合ディベロッパーならではの豊富なソリューションメニューを駆使し、不動産に関するお客様のあらゆるニーズに最適なソリューションでお応えします。
|
|
|
|
 |
|
|
|
|
|
|
|
企業の最適な資産構成のためのソリューションや、J-REITへの投資判断を支えるデータベースまで、提供するサービスは多彩です。
|
|
企業価値最大化に向けた最適な資産構成を支援するCRE戦略サービス。
企業が所有する不動産(CRE)は、企業が所有する総資産の約4割を占めるといわれています。そして、昨今活発に展開されているM&Aにおいても、不動産のポテンシャルに目が向けられ、低稼働・未稼働資産については、その実現益(損)見込みで企業価値が算定されています。このような中、不動産をポートフォリオで捉える不動産戦略の重要性が一段と高まっています。東急不動産は、企業が所有する不動産(本社ビル、営業・生産拠点、福利厚生施設・遊休地など)を経営・財務的観点から分類し、バリューアップ、不動産管理の改善、不動産経営のコストダウンなどを実現し、企業不動産の最適資産構成に向けたCRE戦略サービスを提供しています。
|
 |
|
|
東急不動産のCRE(企業不動産)戦略レポート
|
|
 |
|
使いよさから好評のWEB版データベースシステム「TOREIT〈トゥーリート〉」。
「TOREIT〈トゥーリート〉」は、J-REITに上場している全投資法人の物件情報を対象とした、WEB版のデータベースシステム。豊富なデータを、利用者がほしいかたちで瞬時に収集・作成・加工することが可能で、データとネット配信型地図の連携により、物件検索などの機能も充実しています。ディベロッパーと鑑定評価のそれぞれの視点が活かされているので使い勝手に優れ、各方面から高い評価を獲得。2007年5月の販売開始から約1年間で、金融機関・シンクタンク・鑑定機関を中心に数十社と利用契約を締結するという実績を上げています。
|
 |
|
|
 |
|
|
|
|
|