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平成20年9月25日
都市と自然が調和する二子玉川に、2010年、1,033戸のタワーマンションが誕生
「二子玉川ライズ タワー&レジデンス」
2008年10月18日(土)、インフォメーションサロンがオープンします

東京急行電鉄株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:越村敏昭)、東急不動産株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:金指潔)では、2008年10月18日(土)、二子玉川東地区第一種市街地再開発事業地内において建設中の大規模マンション「二子玉川ライズ タワー&レジデンス」のインフォメーションサロンをオープンします。当物件の販売開始は、2008年11月を予定しています。

「二子玉川ライズ タワー&レジデンス」は、東急田園都市線・大井町線「二子玉川」駅東側で二子玉川東地区市街地再開発組合が進めている都内最大級の市街地再開発事業「二子玉川東地区第一種市街地再開発事業(施行地区面積:約11.2ha)」において、高層棟3棟を含む計5棟の住宅および1棟の店舗棟を建設するものです。延床面積は133,300m²、住宅総戸数は1,033戸で、2010年竣工の予定です。

東急田園都市線・大井町線を経由して、渋谷へ最短11分、品川へ18分、大手町へ26分のアクセスの良さと、多摩川沿いの豊かな自然を兼ね備え、「都心さえ、あこがれる街。二子玉川」をコンセプトとしています。また、既存樹木の移植や一部建物の屋上緑化、敷地内の一部の街灯への太陽光発電型器具の採用など、環境配慮型の開発に取り組んでいます。

「二子玉川ライズ タワー&レジデンス」の概要は、以下の通りです。

□42階建ての「タワーイースト」棟を中心に、5棟(1,033戸)を建設
「二子玉川ライズ タワー&レジデンス」のマンションは、42階建ての「タワーイースト」など3棟のタワー棟と、2棟のレジデンス棟の計5棟から成り、いずれも、多摩川や都市計画公園(開発地に隣接して開設される予定)を臨む、自然あふれる立地が特徴です。また、敷地内に人工地盤を設け、その人工地盤の上に歩行者専用通路「リボンストリート」(仮称)を配置して歩車分離を図るなど、快適で安全な生活環境を創造します。

□「自然/都市」をテーマにした街づくり
敷地内の緑被率は30%以上を確保、二子玉川の豊かな自然を尊重し、「自然/都市」をテーマに全体のランドスケープをデザインしました。ランドスケープ・建物外装デザインは、世界的なデザインオフィスであるコンラン&パートナーズが監修するほか、建物の内装や照明も国内の著名デザイナーが手がけるなど、上質で洗練された生活空間の提供を目指しています。

□交流を生み出す充実の共用施設
各タワー棟には、空の広がりと眺望を楽しむビュースクエアとスカイラウンジを設けるほか、敷地の中心にあたる「タワーセントラル」棟には、子どもたちが安心して遊べる中庭やキッズルームをはじめ、フィットネスルームや音響室、ゲストルームなど、大規模マンションならではの充実した共用施設を設置する予定です。

■完成予想CG


■敷地配置図


■現地位置図




■二子玉川ライズ タワー&レジデンス 物件概要

所在地 東京都世田谷区玉川1丁目5000番
交通 東急田園都市線・大井町線「二子玉川」駅 徒歩6分
総戸数 1,033戸(権利者等住居134戸含む)他店舗棟
構造規模 鉄筋コンクリート造(一部鉄骨造)
タワーウエスト:地上28階 地下1階
タワーイースト:地上42階 地下1階
タワーセントラル:地上28階 地下1階
レジデンスアクア:地上6階建
レジデンスフォレスト:地上6階
プラザモール:地上2階建
専有面積

34.48m²~218.57m²(予定)

入居可能時期 平成22年5月下旬(第一期)(予定)
平成22年7月下旬(第二期)(予定)
売主 東京急行電鉄(株)、東急不動産(株)
販売スケジュール 平成20年11月販売開始(予定)
ホームページ http://www.rise-tr.jp/




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