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(仮称)東池袋一丁目シネマコンプレックスプロジェクトの開発計画に着手 ~ 「首都圏最大級のシネマコンプレックス」と「商業フロア」からなる大型商業施設計画 ~

2016年08月09日 商業施設

 東急不動産株式会社(本社:東京都港区、社長:植村 仁)と、佐々木興業株式会社(本社:東京都豊島区、社長:佐々木 伸一)は、佐々木興業が計画を進めてきた「(仮称)東池袋一丁目シネマコンプレックスプロジェクト(以下「本プロジェクト」という。)」に関し、両社協力のもと、開発計画を進めていくことをお知らせします。

 計画地は、「池袋」駅東口の「サンシャイン通り」沿いに位置します。池袋東口エリアでは、豊島区庁舎跡地等の大型開発がスタートする等、今後、更なる回遊性の高まりが期待されるエリアです。

 本プロジェクトは、敷地面積 約556坪の敷地に、地下2階地上14階建・賃貸面積3,000坪を超える、池袋東口エリアで最大級の商業ビルとして計画を進めています。地下1階~地上3階はバラエティ豊かな店舗が集う商業フロア、中上層階は、佐々木興業が「首都圏最大級のシネマコンプレックス」を計画しています。本年6月より、佐々木興業が既存ビル(スポルトビル)の解体に着手しており、今後は両社で協力のもと、2019年度の開業を目指して開発計画を進めてまいります。

 お知らせの詳細は、PDFでご覧ください。池袋全体外観パース.JPG

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