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<キューズモールスマイルプロジェクト第9弾>「みんなで取り組もう!子どもたちの交通安全」 ~みんなのポイントで、地元の児童に交通安全用「反射板」を贈ろう!~

2017年02月28日 商業施設

東急不動産株式会社(本社:東京都港区、社長:植村仁)および、東急不動産SCマネジメント株式会社(本社:東京都港区、社長:佐藤一志)は、運営管理するショッピングセンター「キューズモール」4施設(あべのキューズモール・あまがさきキューズモール・みのおキューズモール・もりのみやキューズモールBASE)にて、スマイルプロジェクト第9弾「みんなで取り組もう!子どもたちの交通安全」~みんなのポイントで、地元の児童に交通安全用「反射板」を贈ろう!~を2017年3月1日(水)から開始します。
2016年の全国の交通事故発生件数は、49万9,232件(前年比-7.0%)と12年連続で減少を続けており、死者数も3,904人(前年比-5.2%)と共に減少傾向にあります※1。キューズモールの地元である大阪府、兵庫県も交通事故件数は減少傾向にあるものの、子どもの登下校中の交通事故がいまだに後を絶たず、子どもを交通事故から守る対策が一層求められています※2。このような子どもの交通事故は、地域の皆さまの交通安全への意識向上により未然に防止できることもあります。そこで、キューズモールでは、交通安全の意識向上を目指したイベントや、親子で参加できるワークショップを開催するとともに、"地域に役立てる"ポイントの寄付をカード会員の皆さまから募り、児童のランドセル等に着けていただけるキューズモールオリジナル反射板を作成し、施設周辺の小学校の児童に寄贈します。このプロジェクトによって、地域の皆さまが子どもたちの交通安全について考え、行動できるきっかけになればと考えています。

※1...公益財団法人交通事故総合分析センター  ※2...内閣府2016年交通安全白書

交通安全画像.jpg

お知らせの詳細は、PDFでご覧ください。

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