• Access

インドネシア現地法人東急不動産インドネシア社 外資系デベロッパー初 BCIアジア社が選ぶ現地トップ10デベロッパーに選出

2017年05月30日 インドネシア海外事業

東急不動産(本社:東京都港区、社長:大隈郁仁)の現地子会社である東急不動産インドネシア社(本社:ジャカルタ首都特別州、社長:斎藤圭司、以下「TLID」)がBCIアジア社により選出される2017年インドネシア トップ10デベロッパーに外資系デベロッパーで初めて選出されましたのでお知らせいたします。

インドネシア トップ10デベロッパーの選出は、オーストラリアおよびアジア各国で不動産・建設関係の調査を実施しているBCIアジア社が東南アジア7か国にて2011年より行っており、プロジェクトの規模や環境配慮性能等に基づき、各デベロッパーを評価し選出しています 。

TLIDの受賞は、現在インドネシア現地で開発・工事・販売活動を実施中の「BRANZ SIMATUPANG」および「BRANZ BSD」が評価されたもので、インドネシアでは初めての外資系デベロッパーでの受賞となります。

おおおIMG_2467.jpgおおIMG_2464.jpg

お知らせの詳細は、PDFでご覧ください。

PDFファイルをご覧になるにはAdobe Readerが必要です。お持ちでない方は、右のロゴからダウンロードしてください。(無料)

Adobe Reader