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「東急リゾートタウン蓼科」大規模リニューアル ~「もりぐらし」をテーマにしたグランピングなどの3つの施設が新たに誕生~

2017年06月22日 ウェルネスリゾート

東急不動産株式会社(本社:東京都港区、社長:大隈 郁仁)と株式会社東急ハンズ(本社:東京都新宿区、社長:木村 成一)及び株式会社東急リゾートサービス(本社:東京都港区、社長:速川 智行)は、このたび長野県茅野市において経営する複合リゾート施設「東急リゾートタウン蓼科」の一部エリアを大規模リニューアルし、2017年7月22日にグランドオープンいたしますのでお知らせいたします。

リニューアルコンセプトは「もりぐらし」

東急リゾートタウン蓼科に新たな別荘ライフの提案を目的として3つの施設が誕生します。様々なスタイルの中から過ごし方に合わせてグランピングが楽しめる「Glamorous Dining   蓼科」。昼は住宅展示場、夜は宿泊体験もできるという新しいスタイルの住宅展示場「class vesso 蓼科」。フランス発祥の自然共生型アウトドアパーク「Forest Adventure 蓼科」。いずれも東急ハンズが上質感のある空間を演出しています。新たなリゾートスタイルを提供すべく、エリアコンセプトを「もりぐらし」と定め、「森で食べる」「森に泊まる」「森と遊ぶ」体験を通じて、お客様に大自然の中で豊かな時間をお過ごしいただけるような施設作りを目指してまいります。 

〈もりぐらし公式HP〉  https://www.morigurashi.com/

もりぐらし.png

新しく誕生する3つの施設

【Glamorous Dining 蓼科】 ~森で食べる~

木のぬくもりに包まれた上質な空間で、ラグジュアリーな時間を過ごせるのが、「Glamorous Dining(グラマラスダイニング)」です。いわゆる「Glamping(グランピング)」と呼ばれる、自然の中で過ごす贅沢で快適なキャンプを体験することができます。「Glamorous Dining 蓼科」では豊かな自然を最大限に活かし、お客様に上質な空間で上質なひと時を過ごしていただけるように3つのスタイルでご用意しました。日本初となるトイレ・シャワー付きのスロベニア製大型テントを導入し、焚火を囲むように4張りを配置することにより特別感のある設えとした「The Camp」、ウッドデッキを使用したプライベートテラスの「The Deck」、信州産カラマツを使った大屋根が特徴的で、大人数でも対応が可能なBBQコート「The Roof」。全体の基本デザイン、インテリアコーディネート、照明計画を東急ハンズが行い、お客様にお楽しみいただける空間を演出しています。  

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The Camp(イメージ画像)

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