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東急不動産ホールディングスグループ Google Home導入 「進化する住まい」×「人が中心のIoT」始動

2017年10月05日 分譲住宅

東急不動産ホールディングス株式会社(本社:東京都港区、社長:大隈 郁仁)は、「進化する住まい」を目指し、"住まいのソフトウェア化"に着手すると同時に、IoT(モノのインターネット)を活用した豊かな暮らしの実現に向け、「人が中心のIoT」を推進していきます。その第一弾の取り組みとして、東急不動産ホールディングス傘下の東急不動産株式会社(本社:東京都港区、社長:大隈 郁仁)は、東京都世田谷区に開発したブランズシティ世田谷中町において、東急グループのイッツ・コミュニケーションズ株式会社が提供するスマートホームサービス「インテリジェントホーム」と、それに連動したスマートスピーカー「Google Home」を導入します。また、東急リバブル株式会社(本社:東京都渋谷区、社長:榊 真二)は、東京都・神奈川県の一部エリアの不動産を購入されたお客様に対し、「Google Home」を無償提供することを決定いたしましたので、お知らせいたします。

■IoT住宅のコンセプトは、「進化する住まい」×「人が中心のIoT」
東急不動産ホールディングスグループのIoT住宅のコンセプトは、「進化する住まい」×「人が中心のIoT」。住まいをソフトウェア化し、お客さまのライフステージにあわせ、バージョンアップ(進化)する住まいを目指します。また、単にモノとモノをインターネットで繋げるのではなく、モノとモノの間に存在するヒトを意識し、お客さま目線のIoT住宅を推進します。

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お知らせの詳細は、PDFでご覧ください。

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