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インドネシアで大型分譲マンション 「プリボタニカル プロジェクト」が始動 当社グループ主導の第4弾プロジェクト、日本式マンションで需要取り込み

2018年03月19日 インドネシア

東急不動産(本社:東京都港区、代表取締役社長:大隈 郁仁)はインドネシアに設立したプロジェクト会社※「PT.TPB Development Indonesia」を通じ、住友商事株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役 社長執行役員 CEO:中村邦晴)のインドネシアにおける子会社である「PT.Summit Residential Indonesia」、および現地パートナー会社PT.Jakarta Setiabudi Internasional Tbkの子会社である「PT.Copylas Indonesia」との3社共同でインドネシアの首都ジャカルタで大型分譲マンション開発事業「プリボタニカル プロジェクト」を推進することとなりましたのでお知らせいたします。

※ PT.TPB Development Indonesiaは、株式会社モリモト(本社:東京千代田区、代表取締役社長:森本 浩義)などからの共同出資を得ております。

(外観・完成予想図)

本プロジェクトはジャカルタ中心部から南西方向に約10キロメートルにある西ジャカルタに立地しており、PT.Copylas Indoneisaの主導により戸建て住宅を中心に開発が進められている「プリボタニカルエリア」の一角に位置します。建設予定地は外環状高速道路の出入口に面し、スカルノ・ハッタ国際空港からも約14キロメートルという交通利便性の高さが特徴です。将来、商業施設の開業やLRTの開発などが計画されており、更なる発展が期待されているエリアです。

詳しくはPDFをご参照下さい。

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