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道⽞坂⼀丁目駅前地区第⼀種市街地再開発事業内・「 東急プラザ渋⾕」 ⽇本初上陸「CÉ LA VI(セラヴィ)」の出店が決定 〜世界を魅了するエンタテイメントレストランとタッグを組み、新たなランドマークへ〜

2018年05月24日 商業施設都市開発

東急不動産株式会社(本社:東京都港区、社長:大隈 郁仁)は、当社が組合員および参加組合員として参画する道玄坂一丁目駅前地区市街地再開発組合で推進中の「道玄坂一丁目駅前地区第一種市街地再開発事業」(以降、本プロジェクト)の商業施設ゾーン「東急プラザ渋谷」17・18階部分に、日本初上陸となる「CÉ LA VI Tokyo(仮称)(セラヴィ トウキョウ)」(以降、「CÉ LA VI Tokyo」)の出店が決定しましたのでお知らせいたします。
※「東急プラザ渋谷」は本プロジェクトの2階~8階、17・18階の商業施設部分の名称です。

渋谷リリース.jpg当社は、2019年秋に竣工予定の東急プラザ渋谷を「MELLOW LIFE(メロウライフ)」を提案する場として、「都会派の感度が成熟した大人たち」をターゲットに、新時代に向けた商業施設を計画中です。
この度、東急プラザ渋谷の屋上広場に面した17・18階部分に、「CÉ LA VI Tokyo」の出店が決定しました。「CÉ LA VI」は、シンガポールの「Marina Bay Sands(マリーナベイ・サンズ)」最上階となる57階や、香港、フランスのサントロペ等で展開する、世界中を魅了する総合エンタテイメントレストランです。
日本に初上陸となる「CÉ LA VI Tokyo」では、「都会派の感度が成熟した大人たち」をリードターゲットに、ファインダイニングからカジュアルダイニングまで、お客様の様々な利用シーンに向けたレストラン・バーを計画しています。 また、多彩なミュージックに彩られた店舗空間では、「CÉ LA VI」が贈るトータルエンタテイメントを提案し、カルチャーを牽引してきた渋谷の街に「新たな大人の社交場」を創造します。
国内外から注目される100年に1度と言われる渋谷の再開発で、当社と「CÉ LA VI Tokyo」がタッグを組み、渋谷を訪れる多様な人・文化・個性の混在を活かした「世界の渋谷」のランドマークとなる事を目指します。
※「CÉ LA VI Tokyo」の詳細については今後発表いたします。

お知らせの詳細は、PDFでご覧ください。

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