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東急不動産の学生レジデンス 「CAMPUS VILLAGE」第一弾 「キャンパスヴィレッジ椎名町」竣工 ~ワンルームマンションと差別化・デベロッパーが手がける学生レジデンス~

2018年02月21日 学生レジデンス

東急不動産株式会社(本社:東京都港区、社長:大隈 郁仁)と株式会社学生情報センター(本社:京都府京都市、社長:吉浦 勝博)は、東京都豊島区長崎三丁目で開発を進めておりました東急不動産の学生レジデンス「CAMPUS VILLAGE」の第一弾プロジェクトである「キャンパスヴィレッジ椎名町」が2018年1月に竣工し、3月より入居開始することを決定しましたので、お知らせいたします。

学生レジデンス事業のコンセプトは、「次の社会を担う学生たちへ、安心安全な住環境とともに、新しいライフスタイルを提案する住まい」です。東急不動産ホールディングスグループで開発から管理運営まで行い、入居する学生だけでなく、保護者の方にも安心していただける住まいを目指し、開発を行いました。

本物件は、西武池袋線「椎名町」駅より徒歩9分、都営大江戸線「落合南長崎」駅より徒歩10分と都心にもアクセス良好な学生レジデンスです。また、ハードの部分では、居住者でシェアするリビングキッチンやカフェテリアを設け、ソフトの部分においてもこれまで全国で学生マンション・寮の約41,000戸管理運営する学生情報センターがこれまでのノウハウを活かし、入居者向けイベントを開催し、コミュニティ形成の促進を図ります。さらにグループ会社の株式会社イーウェルの福利厚生サービス「WELBOX」とも連携することでワンルームマンションとの差別化を図ります。

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(外観写真)

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