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池袋エリアに新たなランドマークが誕生 施設名称は「キュープラザ池袋」に決定 2019年7月、シネマコンプレックスを含む 全13店舗で開業予定

2018年10月24日 商業施設

東急不動産株式会社(本社:東京都港区、社長:大隈 郁仁)は、佐々木興業株式会社(本社:東京都豊島区、社長:佐々木 伸一)の協力のもと、東池袋一丁目にて建設中の商業施設の名称を「キュープラザ池袋」に決定し、シネマコンプレックスを含む全13店舗で、2019年7月に開業予定であることをお知らせします。なお、「キュープラザ」は当社が展開する都市型商業施設ブランドのひとつで、「キュープラザ池袋」は、2017年に開業した「キュープラザ二子玉川」に続く5番目の施設として誕生します。

施設コンセプト : ENTERTAINMENT PLAZA(エンターテイメントプラザ )
多種多様な人が集い、様々なカルチャーが発信されている池袋。
若者だけでなく、幅広い世代の人たちが1日を通して、様々な体験・体感をしながら、楽しい時間を過ごすことができる新しい商業空間を目指します。

本施設の4階~14階には、都内最大級のシネマコンプレックスが出店します。また、屋上にはバッティングセンターが、地下1階から3階の低層フロアには、11店舗のバラエティ豊かな店舗の出店が決定しました。

佐々木興業グループが運営する12スクリーン・約2,500席からなる都内最大級のシネマコンプレックスは、「グランドシネマサンシャイン」に名称が決定。常設の映画館としては国内最大(※)となる、高さ18.9m、幅25.8mのスクリーンを備えた「IMAX®レーザー/GTテクノロジー」シアターや、体感型アトラクションシアター「4DX®」をはじめ、従来のシネマコンプレックスの基準を超える設備とサービスで未来基準のエンターテイメントを提供いたします。

池袋東口エリアでは、本施設だけでなく、豊島区庁舎・豊島公会堂跡地等の建替プロジェクト「Hareza(ハレザ)池袋」が2019年から2020年にかけて開業を予定しており、更なる賑わいの創出やエリア回遊性が期待されています。本施設は地域と連携し、このエリアの新たなランドマークとして、街の活性化に寄与してまいります。

     鳥瞰夕景_181022-3(ロゴ無し)_sizedown.jpg   エントランス_181018_sizedown.jpg

お知らせの詳細はPDFでご確認ください。

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