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発展著しい武蔵小杉で駅前の新しいライフスタイルを提案する複合再開発レジデンス 「Kosugi 3rd Avenue The Residence」2018年11月17日(土)より第一期販売開始

2018年11月14日 住宅事業分譲住宅

三井不動産レジデンシャル株式会社(本社東京都中央区銀座、代表取締役社長藤林清隆)と東急不動産株式会社(本社東京都港区、代表取締役社長大隈郁仁)は、神奈川県川崎市中原区小杉町3丁目に開発中の複合型高層分譲マンション「Kosugi 3rd Avenue The Residence(コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス)」(地上38階建て、総戸数519戸)の第一期販売を2018年11月17日(土)より開始いたしますので、お知らせいたします。

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本物件は、「小杉町3丁目東地区第一種市街地再開発事業」の敷地内にあり、また、本再開発事業は、「武蔵小杉駅」前において、2000年の調査開始に始まり、2014年の都市計画決定、2015の年再開発組合設立を経て、15年以上にわたり進めてきた再開発事業によるミクストユースプロジェクトです。江戸時代より宿場町として発展を遂げてきた武蔵小杉の歴史や文化を絶やすことなく継承していきたいと願う地元住民が主体となり、親、子、孫すべての世代に対し、豊かさに根ざした暮らしを提案すべく、街づくりが進められてきました。

東急線武蔵小杉駅へ徒歩2分※1、JR線武蔵小杉駅へ徒歩1分※2、13路線※3を利用できるターミナル駅の駅前だからこそ、駅前の利便性だけではない、「住まい」「商業業務」「公共公益」の機能や価値が混ざり合い、結びつき、調和する「ミクストユース」な街づくりを目指し、新しい駅前のライフスタイルを提案します。

詳しくはpdfをご覧ください。

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