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インドネシア・ジャカルタ中心部での大規模複合開発 「ブランズ メガクニンガン」2019年初頭から販売開始 「日本インドネシア国交樹立60周年記念事業」認定の事業発表会開催

2018年12月20日 インドネシア Facebookでシェア Twitterでシェア

東急不動産株式会社(本社:東京都港区、社長:大隈 郁仁)の現地子会社である東急不動産インドネシア(本社:ジャカルタ首都特別州、社長:斎藤 圭司、以下TLID)は、インドネシア共和国のジャカルタ市内中心部(CBD)にあるメガクニンガンエリアで行う分譲住宅・賃貸住宅・商業施設からなる大規模複合施設開発事業「メガクニンガン プロジェクト」で、分譲住宅「ブランズ メガクニンガン」の販売を2019年初頭から開始することになりましたのでお知らせします。販売戸数、価格帯など詳細は検討中です。

18日、インドネシアの政府関係者や国土交通省、本プロジェクトに資本支援する株式会社海外交通・都市開発事業支援機構(東京都千代田区、以下、JOIN)の関係者を招き、現地でメガクニンガン プロジェクトの事業発表会を開き、事業紹介とマーケティングギャラリーの公開をしました。また、日本とインドネシアの国交樹立60周年の記念すべき本年、その記念事業の一環として更なるインドネシアの発展のために事業を推進してまいります。今後はまず、ブランズ メガクニンガンの販売活動を現地の富裕層を中心に進めていきます。

メガクニンガンの外観.jpg

                                       外観イメージ

詳しくは添付のPDFをご覧ください。

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