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東急不動産の学生レジデンス「CAMPUS VILLAGE」第二弾 「キャンパスヴィレッジ赤羽志茂」竣工 ~ワンルームマンションと差別化・デベロッパーが手掛ける学生レジデンス~

2019年02月27日 学生レジデンス Facebookでシェア Twitterでシェア

東急不動産株式会社(本社:東京都港区、社長:大隈 郁仁)と株式会社学生情報センター(本社:京都府京都市、社長:吉浦 勝博)は、東京都北区志茂三丁目で開発を進めております東急不動産の学生レジデンス「CAMPUS VILLAGE」の第二弾プロジェクトである「キャンパスヴィレッジ赤羽志茂」が2019年2月に竣工し、3月より入居開始することを決定しましたので、お知らせいたします。

学生レジデンス事業のコンセプトは、「次の社会を担う学生たちへ、安心安全な住環境とともに、新しいライフスタイルを提案する住まい」です。東急不動産ホールディングスグループで開発から管理運営まで行い、入居する学生だけでなく、保護者の方にも安心していただける住まいを目指し、開発を行いました。

本物件は、東京メトロ南北線「志茂」駅より徒歩8分、赤羽駅にも徒歩圏内とアクセス良好な学生レジデンスです。また、ハードの部分では、居住者でシェアするシェアキッチンやシェアライブラリー、開放的な気分を味わえるカフェテリアや居住者の憩いの場にもなる中庭などを完備し、ソフトの部分においてもこれまで全国で学生マンション・寮の約43,000戸管理運営する学生情報センターがこれまでのノウハウを活かし、入居者向けイベントを開催し、コミュニティ形成の促進を図ります。さらにグループ会社の株式会社イーウェルの福利厚生サービス「WEL BOX」とも連携することでワンルームマンションとの差別化を図ります。

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キャンパスヴィレッジ赤羽志茂外観

詳しくはpdfをご覧ください。

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