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メジャーセブンのマンショントレンド調査Vol.29 マンション購入意向者に聞く、新築分譲マンション購入に際しての意識調査(2018年度)

2019年02月28日 分譲住宅 Facebookでシェア Twitterでシェア

新築マンションポータルサイトMAJOR7(メジャーセブン=住友不動産・大京・東急不動産・東京建物・野村不動産・三井不動産レジデンシャル・三菱地所レジデンスの7社~五十音順)では、このたび全国のマンション購入意向者約77万人を対象に、「新築分譲マンション購入意向者アンケート」を実施いたしました。その結果をまとめましたので、ご報告いたします。

■マンション購入意向者に聞く、新築分譲マンション購入に際しての意識調査(2018年度)
マンション購入検討理由は、依然として、「資産を持ちたい・資産として有利だと思った」「もっと広い住まいに住みたい」「もっと交通の便の良いところに住みたい」が主要素
「老後のため」「持ち家の方が金銭的に得」「家の設備が古くなった」
「耐震性の高いところに住みたい」「教育環境が良い場所に住みたい」などが前回より上昇
今、マンションを購入すべきタイミングだと感じている人は、前回同様4割を超えるその主な理由としては「低金利」「消費税増税」「購入支援制度」などが挙がり
「消費税増税」「購入支援制度」は前回より上昇している
~新築マンションポータルサイト「MAJOR7」第29回マンショントレンド調査~

詳しくはpdfをご覧ください。

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