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東急不動産の学生レジデンス「CAMPUS VILLAGE」関西圏初展開 「キャンパスヴィレッジ京都西京極」竣工 ~ワンルームマンションと差別化・デベロッパーが手掛ける学生レジデンス~

2019年03月18日 学生レジデンス Facebookでシェア Twitterでシェア

東急不動産株式会社(本社:東京都港区、社長:大隈 郁仁)と株式会社学生情報センター(本社:京都府京都市、社長:吉浦 勝博)は、京都府京都市右京区西京極で開発を進めております東急不動産の学生レジデンス「CAMPUS VILLAGE」の関西圏初展開のプロジェクトである「キャンパスヴィレッジ京都西京極」が2019年3月に竣工し、3月より入居開始することを決定しましたので、お知らせいたします。

学生レジデンス事業のコンセプトは、「次の社会を担う学生たちへ、安心安全な住環境とともに、新しいライフスタイルを提案する住まい」です。東急不動産ホールディングスグループで開発から管理運営まで行い、入居する学生だけでなく、保護者の方にも安心していただける住まいを目指し、開発を行いました。

本物件は西京極エリアに位置し、周辺には、京都外国語大学や京都光華女子大学、京都学園大学など大学が多数集積しています。西京極総合運動公園を中心に緑が多く豊かな自然環境が広がり、本物件からは天神川の桜並木を望むことができる、住環境にも優れたエリアとなっています。最寄の西京極駅から京都市中心部である河原町駅までは阪急京都線で直通9分と利便性が高く学生に人気のエリアです。構造は鉄筋コンクリート造を採用し、遮音性に優れ、2階以上の寮室ではクワトロ(4次)セキュリティ(1階住戸についてはトリプル(3次)セキュリティまで)を実現した設計としています。本物件では約17㎡(1R)の住戸を113室用意しました。

CV西京極1.jpg

キャンパスヴィレッジ京都西京極外観

詳しくはpdfをご覧ください。

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