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越境ECプラットフォーム大手企業(インアゴーラ)と約16,000㎡の新規賃貸借契約を締結 千葉県松戸市で物流施設「CPD松戸Ⅱ」を竣工

 東急不動産株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 大隈郁仁、以下「東急不動産」)、三菱UFJリース株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 柳井隆博、以下「三菱UFJリース」)および株式会社センターポイント・ディベロップメント(本社:東京都千代田区、代表取締役 吉川陽介、以下「CPD」)は、今般、CPDがアセットマネジメント業務を受託し、東急不動産、三菱UFJリースおよびCPDが共同出資する松戸2ロジスティクス合同会社を建築主とする「CPD松戸Ⅱ」(所在地:千葉県松戸市稔台、延床面積16,053.82㎡)を2019年3月15日に竣工し、3月18日に竣工式を執り行いましたのでお知らせいたします。

 竣工後は、中国消費者向け日本商品特化型越境ECプラットフォーム「豌豆(ワンドウ)プラットフォーム」を運営するインアゴーラ株式会社(代表取締役CEO:翁 永飆、所在地:東京都港区)の新しい物流拠点「インアゴーラ ロジスティクスセンター」として、2019年4月1日より稼動することが決定しております。

 当施設は、東急不動産、三菱UFJリースおよびCPDの共同出資により開発した「CPD松戸Ⅰ」(所在地:千葉県松戸市稔台、延床面積14,146.88㎡。CPDがアセットマネジメント業務を受託)に続き、物流拠点として希少性の高い松戸市稔台工業団地内における2件目の開発プロジェクトです。

詳しくはPDFをご覧ください。

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