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池袋エリアの新たなランドマーク「キュープラザ池袋」エリア初や新業態など個性的な全16店舗で開業~開業日を2019年7月19日(金)に決定~

2019年05月21日 商業施設 Facebookでシェア Twitterでシェア

東急不動産株式会社(本社:東京都港区、社長:大隈 郁仁)は、佐々木興業株式会社(本社:東京都豊島区、社長:佐々木 伸一)の協力のもと、池袋東口サンシャイン通り沿いにて開発を推進している「キュープラザ池袋」に出店予定の全16店舗の詳細と、開業日を2019年7月19日(金)に決定したことをお知らせいたします。

■ コンセプトは『ENTERTAINMENT PLAZA(エンターテイメントプラザ)』
本施設は、シネマコンプレックス、アミューズメント、カフェやレストラン、ショッピングなど全16店舗で、幅広い世代の人たちが1日を通して様々な体験・体感をしながら、楽しい時間を過ごすことができる新しい商業空間を提供します。
再開発が進む池袋エリアの新たなランドマークとして、更なる賑わいを演出し、地域と連携することで、街の活性化に寄与してまいります。

■ 旗艦店・エリア初・新業態など、バラエティに富んだ全16店舗
"わくわく"を体験・体感いただける全16店舗のうち、10店舗が旗艦店や池袋エリア初、新業態で出店します。
デザイン性が高いオリジナル雑貨を低価格帯で提供するAWESOME STORE(オーサムストア)のカフェ併設店第2号店となる「AWESOME STORE & CAFE」や、鍋師だけに調合が許された門外不出の火鍋スープが楽しめる「小肥羊(シャオフェイヤン)」、専任の目利きが厳選した肉を味わえる「焼肉ブラックホール」の3店舗が旗艦店として登場します。
エリア初出店として、ここでしか体験できない最新VRなどが楽しめる「プラサカプコン」や、一つのコンテンツをテーマに限定メニューやグッズを展開する「カプコンカフェ」、コリアンデザートのかき氷を楽しめる「ソルビン」や本格江戸前寿司をお手頃価格で味わえる「寿司・和食 築地日本海」が出店します。他にも、渋谷や恵比寿で展開をしているエスプレッソディーワークスが、感動する柔らかさの食パン"ワンハンドレッド"を味わえるベーカリーカフェ「EDW(イーディーダブル)」として新業態で登場。
また、本施設の建替前より親しまれていた池袋唯一の「池袋バッティングセンター」も屋上に復活オープンするほか、バーガーキング、タリーズコーヒー、セブン-イレブンといった、街のニーズに合わせた店舗が登場します。

■ 施設の顔となるシネマコンプレックス
佐々木興業グループが運営する12スクリーン・2,443席からなるシネマコンプレックス「グランドシネマサンシャイン」には、常設の映画館としては国内最大※1となる、高さ18.9m、幅25.8mのスクリーンを備えた「IMAX®レーザー/GTテクノロジー」シアターや、前後・左右・上下に動くモーションシート、水、風、香り、フラッシュなどの革新的なスペシャルエフェクトと、視野270度の3面マルチプロジェクション上映システムによる体感型シアター「4DX with ScreenX」、最新鋭レーザープロジェクションシステムと3D音響が一体になることにより、まるで映画の中に入ったような感覚を楽しめるシネマサンシャインオリジナル劇場規格「BESTIA(ベスティア)」など、従来のシネマコンプレックスの基準を超える設備とサービスで、未来基準のエンターテイメントを提供します。
また、12階と5階にはそれぞれオリジナルブランドのレストランとカフェの出店が決定。12階のレストラン「バール パノーラマ」は、スクリーンに映し出されたような街の景色を贅沢に眺めながら楽しめるイタリアンバルで、映画鑑賞にいらした方はもちろん、お食事だけでもお楽しみいただけるメニューを取り揃えました。5階のカフェ「クラッパーズダイナー」はアメリカンヴィンテージをコンセプトにしたアメリカンワッフル専門店で、毎日店内で焼き上げるなど従来のシネマコンプレックスの基準を上回るオリジナルメニューをご用意しました。
【オフィシャルWEBサイト】
『キュープラザ池袋』公式サイト https://www.q-plaza.jp/ikebukuro/
『グランドシネマサンシャイン』公式特設サイト http://www.cinemasunshine.co.jp/gdcs/

  ※1:スクリーンの縦横の最大値18,910mm×25,849mmが、常設の商業用映画館として日本最大
  (日本ジャイアントスクリーン協会・IMAX・佐々木興業株式会社調べ)。

     QP池袋エントランス_HP掲載.jpg   QP池袋IMAX_HP掲載.jpg

お知らせの詳細は、PDFをご覧ください。

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