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注目の湾岸地区での超高層分譲マンションの開発計画 「ブランズタワー豊洲」マンションギャラリー 7月下旬にオープン予定

2019年06月14日 分譲住宅 Facebookでシェア Twitterでシェア

東急不動産株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:大隈 郁仁)および株式会社NIPPO(本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉川 芳和)、大成有楽不動産株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:浜中 裕之)、JR西日本プロパティーズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:大久保 憲一)の4社で進めている新築超高層分譲マンション「ブランズタワー豊洲」で、現地近くにマンションギャラリーを7月下旬(予定)にオープンすることとなりましたのでお知らせいたします。

本計画は、東京メトロ有楽町線「豊洲」駅徒歩約4分のエリアに位置した約24,000㎡の開発計画で、埠頭のゲートとも言える「東電堀」や「豊洲ぐるり公園」に隣接し、豊洲エリアの中でも高い至便性と親水性・解放感を持ち合わせています。敷地内には地上48階地下1階建て、総戸数1,152戸の超高層分譲マンションを中心に、生活利便施設としてスーパーマーケットと保育所を設け、地域の皆様の生活環境の向上を計ります。また、約7,950㎡の大規模な緑化空間や、敷地の中央に「豊洲」駅から水辺に通じるプロムナードを整備することで、地域の重要な資産である「東電堀」の魅力を更に高める計画としております。更に、敷地の一部を江東区立豊洲西小学校の増築棟用地として江東区に譲渡し、豊洲地区の児童急増によるインフラ不足という地域が抱える課題解決にも対応いたします。

今回、オープンするマンションギャラリーでは本物件のコンセプトやターゲット、計画や周辺の環境についてCG映像などを用いて分かりやすく説明するほか、居住想定世帯などに合わせた3つのモデルルームを用意するなど、来場された方に物件の特徴などを分かりやすくお伝えする予定です。

詳しくはPDFをご覧ください。

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