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日本初、アートセンター機能を有するツーリストインフォメーションセンターが渋谷に誕生 渋谷フクラス1階「shibuya-san(シブヤサン)」2019年12月に開業! ~アートをきっかけにツーリストとローカルとの交流空間を創出~

2019年08月28日 都市開発 Facebookでシェア Twitterでシェア

東急不動産株式会社(本社:東京都渋谷区、社長:大隈 郁仁)は、「渋谷フクラス」1階部分に設立する観光支援施設(ツーリストインフォメーションセンター)名称を「shibuya-san(シブヤサン)」(以下、本施設)に決定したことをお知らせいたします。なお、開業は2019年12月を予定しています。

■ 施設名称「shibuya-san(シブヤサン)」・ロゴマークにこめた想い

この施設名称は、「渋谷 + さん(敬称)」の造語で、初めて渋谷に訪れる外国人にも親しみをもって呼んで頂きたいという意味を込めたものです。ロゴマークはインフォメーションセンターのピクトマークである「i」マークを擬人化させ制作しました。

スマートフォンをはじめとしたオンラインで簡単に観光情報が手に入る今の時代だからこそ、ツーリストがローカルの人々と深くつながり、交わり、"シブヤの街の一員になれた"と実感できるような体験・交流の場を創出していきたいと考えています。

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詳しくはPDFをご覧ください。

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