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~東急不動産の学生レジデンス~ 「CAMPUS VILLAGE」1,000室体制に 首都圏、京都に新たに計5物件を新設、計9物件に

2019年10月30日 学生レジデンス Facebookでシェア Twitterでシェア

東急不動産株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:大隈 郁仁)と株式会社学生情報センター(本社:京都府京都市、代表取締役社長:吉浦 勝博)は、東急不動産が開発を進めている学生レジデンス「CAMPUS VILLAGE」が2019年度末に1,000室体制になりますことをお知らせいたします。2019年度末までに首都圏に3物件、京都市内に2物件を新築し、計9物件1,096室となります。

今回新たに開発するキャンパスヴィレッジは首都圏では「板橋本町」(東京都北区)、「王子神谷」(同)、「浦安」(千葉県浦安市)の3物件、京都市内では「京都伏見」(京都市伏見区)、「京都一乗寺」(京都市左京区)の2物件です。うち板橋本町と王子神谷、浦安、京都一乗寺では東急不動産ホールディングスグループの株式会社東急ハンズ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:木村 成一)がプロデュースした家具などを各居室に導入します。各物件とも事業主は東急不動産で、学生情報センターが管理運営をする予定です。各物件とも10月より募集を開始しております。

詳しくはPDFをご覧ください。

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