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スマートシティの新たなライフスタイルが生まれる「東京ポートシティ竹芝」レジデンスタワー3月より入居者募集開始 一般賃貸住宅・シェアハウス・サービスアパートメント・保育所の運営会社が決定

2020年02月21日 都市開発 Facebookでシェア Twitterでシェア

東急不動産株式会社(本社:東京都渋谷区、社長:大隈 郁仁)は、鹿島建設株式会社(本社:東京都港区、社長:押味 至一)と共同で、国家戦略特別区域計画の特定事業として開発中の「東京ポートシティ竹芝」 レジデンスタワー(以下、レジデンスタワー)における、一般賃貸住宅とシェアハウスの入居者募集を2020年3月2日から開始することをお知らせします。

また、同レジデンスタワーの賃貸管理・運営は東急住宅リース株式会社(本社:東京都新宿区、社長:三木 克志)が、併設されるサービスアパートメントの運営はエンプラス株式会社、保育所の運営はライクアカデミー株式会社が行うことが決定しました。

「東京ポートシティ竹芝」では、最先端のテクノロジーを活用したスマートシティの実現により、新たな国際ビジネス拠点の創出を目的とした複合再開発を進めています。レジデンスタワーでは、スマートなライフスタイルをコンセプトに、人・情報・街をつなぎ、クリエイティブに働き・遊び・暮らすことをサポートします。

◆「東京ポートシティ竹芝」レジデンスタワーのポイント
・ 職住近接を実現する高いアクセシビリティ
・ ライフスタイルに合わせて選べる住居と多様な共用空間
・ スマートなライフスタイルをサポートする機能

お知らせの詳細は、添付のリリースでご確認ください。

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