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大阪ホテル御三家の東洋ホテル跡地開発 「ブランズタワー梅田North」が竣工 梅田駅徒歩圏で御堂筋線直結、地上50階建の超高層分譲マンション

2020年03月03日 分譲住宅 Facebookでシェア Twitterでシェア

東急不動産株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:大隈 郁仁)、住友商事株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員 CEO:兵頭 誠之)、住友不動産株式会社(本社:東京都新宿区:代表取締役社長:仁島 浩順)の3社が、大阪府大阪市北区豊崎3丁目で開発を進めてきた地上50階建ての超高層分譲マンション「ブランズタワー梅田North」(以下「本物件」)がこのほど竣工しましたのでお知らせします。

本物件は、大阪のホテル御三家と呼ばれた「東洋ホテル」(2006年「ラマダホテル大阪」に改称、2013年末閉館)の跡地に立地しています。総戸数653戸の梅田エリア最大規模の大型マンションで、Osaka Metro御堂筋線 中津駅に直結しています。また、大阪の中心地として「うめきた」2期をはじめ複数の大規模再開発が進み更なる発展が期待される梅田エリアまで徒歩圏という、将来を含めた利便性の高さが特徴です。2017年7月から順調に販売が推移しており、2020年3月11日(水)より順次入居開始します。

詳しくはPDFをご覧ください。

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