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「神宮前六丁目地区第一種市街地再開発事業」 表参道・明治通り交差点に新施設が2022年度(予定)に誕生 建築家・平田晃久氏による「まちを編む」外装デザイン

2020年09月07日 商業施設都市開発 Facebookでシェア Twitterでシェア

神六再開発株式会社(本社:東京都渋谷区、社長:小澤 広倫)と、権利者及び特定事業参加者である東急不動産株式会社(本社:東京都渋谷区、社長:岡田 正志)は、共に事業を進めている「神宮前六丁目地区第一種市街地再開発事業」(以下「本事業」)の外装・屋上デザインが決定したことを、お知らせいたします。

本事業は、表参道と明治通りが交差する神宮前交差点の南西角に位置し、2020年1月9日付で権利変換計画の許認可を受けた再開発事業です。ファッショナブルな生活文化を創造する魅力ある商業空間の形成を目指す原宿・表参道エリアにおいて、新たなランドマークとして、2022年度の竣工を予定しています。土地の合理的かつ健全な高度利用により、立地特性に相応しい商業拠点等を整備してにぎわいを形成するとともに、安全な歩行者空間の形成、周辺住環境に配慮した再開発を行い、原宿・表参道エリアの更なる魅力向上に寄与します。

詳細はPDFをご覧ください。

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