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~東急不動産が提案する新しい『住まい方』~ 在宅ワークに対応したテレワークモデルの完成 コクヨとの連携による新しい試み

2020年09月23日 分譲住宅 Facebookでシェア Twitterでシェア

東急不動産株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:岡田 正志)は新型コロナウイルスの感染拡大を契機に在宅ワークが急激に広がっている現状を踏まえ、ブランズシティ世田谷中町(所在地:東京都世田谷区)とブランズ浦和別所沼公園(所在地:埼玉県さいたま市)の 2 物件に、コクヨ株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:黒田 英邦)との連携で協同開発した在宅ワーク向けオプション家具を備えたモデルルーム「テレワークモデル」を設けましたのでお知らせいたします。東急不動産は新しい『住まい方』として、在宅ワークをより快適に行えるようなハード、サービスの開発、提案を進めており、今回のテレワークモデルは 7 月 15 日にリリースを行った「在宅ワークに対応したインテリアオプションの開発に着手」の構想の一つを実現させたものです。

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