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大阪ベイエリアに「大阪・関西万博」開催決定後、初の大規模分譲マンションが誕生 大阪ベイレジデンス 2019年8月17日(土)いよいよグランドオープン

2019年08月05日 分譲住宅 Facebookでシェア Twitterでシェア

近鉄不動産株式会社(本社:大阪市天王寺区)、東急不動産株式会社(本社:東京都港区)、株式会社サ
ンケイビル(本社:東京都千代田区)、株式会社長谷工コーポレーション(本社:東京都港区)、アーク不動産
株式会社(本社:大阪市中央区)は、2025年「大阪・関西万博」の開催地として注目を集める夢洲に近接した
「咲洲/コスモスクエア地区」において建築中の「大阪ベイレジデンス」について、2019年8月17日
(土)よりモデルルームをグランドオープンする運びとなりましたのでお知らせします。


本物件は、万博開催決定を契機に、今後の発展がますます期待されるベイエリア内の「咲洲/コスモスク
エア地区」において、約8年ぶり(※2)となる新築分譲マンションです。総戸数330戸のスケールメリットを
活かした充実の共用施設を活用し、ハイアットリージェンシー大阪、海遊館等の周辺施設との連携
を図ってまいります。この連携により、入居者がベイエリアの施設に自然と親しみを持ち、エリアへ
の愛着を醸成できればと考えています。なお、上記2施設が分譲マンションと連携してサービスを提
供するのは初めての試みです。

詳しくはPDFをご覧ください。

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