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~東急不動産が提案する新しい『働き方』~ 都心オフィスからワーケーションまで 多様化するワークスタイルに応えるサービスを提供

2020年10月07日 オフィス Facebookでシェア Twitterでシェア

東急不動産株式会社(本社:東京都渋谷区、社長:岡田 正志)は、多様化するワークスタイルに応えるため、都心オフィスから郊外・リゾート地といったサードプレイスまで、様々な働く場やサービスを提供することで、ワーカーの全てのニーズにお応えする環境を整えたことをお知らせします。

近年、場所にとらわれないリモートワークという新しい働き方が広がり、企業の本拠地となるセンターオフィス以外でのワークプレイスを求める企業やワーカーが増加し、シェアオフィスやサードプレイス、更にはリゾート地での働き方を求める傾向にあります。一方で、リモートワークによる生産性の低下やワーカー同士のコミュニケーションの希薄化、ビジョンやミッションの共有の場としてのセンターオフィスの重要性を語る声も聞こえており、働き方の様々な選択肢が必要となってきました。更なる多様な働き方に柔軟に対応するため、都心オフィスにおいてはフレキシブルな利用を可能とする新たなサービス「QUICK(クイック)」を導入します。またワーカーの居住地近くのワークプレイスのニーズの高まりに対応するため、株式会社スペースマーケットと提携し、郊外におけるワークプレイスを提供します。これらのサービス導入により、全方位型でのワークプレイスの提供が可能となりました。 今後も東急不動産ホールディングスグループの所有する100ヵ所を超えるアセットを活用して利便性を 高め、ハコやモノの枠を超えてライフスタイルを創造・提案する企業グループとして、都市・住宅・ウェルネス事業の枠を超え、新しい働き方に対応したサービスの提供を推進してまいります。

詳細はPDFをご覧ください。

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