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渋谷最大級のスケールとインパクトを誇る“次世代型ランドマーク”「Shibuya Sakura Stage」2023年11月30日よりまちが始動

 東急不動産株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:星野 浩明、以下「当社」)が参加組合員として参画し、渋谷駅桜丘口地区市街地再開発組合(理事⾧:岸上 家幸)が推進する「渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業」(以下「本再開発事業」)において、渋谷の新たな次世代型ランドマーク「Shibuya Sakura Stage(渋谷サクラステージ)」(以下「本施設」)は2023年11月30日の竣工以降、順次開業することをお知らせいたします。また、店舗等がおおむね開業する2024年7月26日に、まちびらきイベントを実施する予定です。
 竣工に伴い、桜丘エリアの課題であった「まちの分断」や渋谷の特徴でもある「谷地形」などを解決する歩行者ネットワークが整備され、回遊性とアクセスの飛躍的な向上が図れます。また緑あふれる広場や次世代型イベントスペースなどの開業により、多種多様なイベントが開催され、まちとして持続的なにぎわいを創出し、これによりいよいよまちが始動します。

■ Shibuya Sakura Stage(渋谷サクラステージ)について
 本施設は、日本を代表するターミナルである渋谷駅に隣接し、代官山や恵比寿へのアクセスも良く、オフィス・商業・教育・文化施設のほか住宅等の多様な機能が立地する桜丘に誕生します。
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▶️本施設のポイント
・駅や周辺地区を結ぶ多層の歩行者ネットワーク整備によりまちの回遊性を向上
・渋谷駅周辺再開発において最大級の賃貸面積(約100,000㎡)を誇るオフィス
・渋谷駅中心地区で唯一整備される住宅(ブランズ渋谷桜丘)
・低層階に約15,200㎡の店舗面積(100店舗超)を有する商業施設
・ワーカー、居住者向けサポート機能の導入(国際医療施設、サービスアパートメント、子育て支援施設)
・世界初となるまちづくりへのIOWNサービスの第一弾として、APN IOWN1.0を2023年12月11日導入予定(当社所有区画)
■ 全体概要画像4.png
画像5.png 詳細はPDFをご覧ください。

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