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東急不動産ホールディングスグループについて

ホールディングス体制

東急不動産ホールディングスグループは、価値を創造し続ける企業グループとして、ハコやモノの枠を超えて、ライフスタイルを創造・提案しています。持株会社である東急不動産ホールディングスの下、東急不動産、東急コミュニティー、東急リバブル、東急ハンズ、東急住宅リース、学生情報センターの主要6社を中心に、都市事業、住宅事業、管理事業、仲介事業、ウェルネス事業、ハンズ事業、次世代・関連事業の7つの事業を展開しています。理想の街づくりをめざして1918年に設立された田園都市株式会社による田園調布の開発以来、脈々と受け継がれる「挑戦するDNA」とグループ総合力を活かして、お客さまに新たな価値を提供し続けています。

組織構成 組織構成

グループの強みとありたい姿

幅広い事業展開と長期持続的なお客さま接点により、お客さまのライフステージに合わせた商品・サービスをグループ全体で提供できることがグループの強みです。多種多様な商品・サービスを組み合わせ、ハードとソフト一体の価値を提供することで、ありたい姿の実現を図っています。

事業ポートフォリオ

社会課題や事業環境の変化にグループ全体で柔軟に対応できる事業ポートフォリオを構成しています。
都市、住宅、管理、仲介の4事業をコア事業として位置づけ、良好な事業環境にあるウェルネス事業は、2020年度までに5本目の収益の柱となる予定です。

東急不動産ホールディングスグループの中核企業である東急不動産では、グループ7事業のうち、都市、住宅、ウェルネス、次世代・関連(海外)の4つの事業領域を担っています。

組織構成 組織構成

東急不動産ホールディングスについて

グループ事業紹介

価値を創造し続ける企業グループへ2017-2018
価値を創造し続ける企業グループへ
2017-2018(2018年5月1日)
東急不動産ホールディングス グループヒストリー
東急不動産ホールディングス グループヒストリー