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東急グループの渋谷まちづくり戦略 "Greater SHIBUYA 2.0" を策定 ~「働く」「遊ぶ」「暮らす」が融合した「渋谷型都市ライフ」の実現により、持続性のある街を目指します~

2021年07月29日 都市開発 Facebookでシェア Twitterでシェア

東急株式会社および東急不動産株式会社(以下、「両社」)は、渋谷駅周辺・広域渋谷圏のエリアにおいて、東急グループならではの社会価値提供による、「働く」「遊ぶ」「暮らす」が融合した持続性のある街を目指し、渋谷まちづくり戦略"Greater SHIBUYA 2.0"を策定しました。

東急グループは、これまで「エンタテイメントシティSHIBUYA」と「広域渋谷圏(Greater SHIBUYA)構想」の2つのビジョン(以下、「Greater SHIBUYA 1.0」)を掲げ、渋谷駅周辺における再開発プロジェクトや、官民一体で組成した「渋谷駅前エリアマネジメント」の活動、地域イベントへの参画・協力など、さまざまな分野において関係者と協力して、街の課題解決と価値向上に取り組んできました。

昨今、人口動態の変化やテクノロジーの深化に伴い、消費や移動などの行動様式が変わりつつあります。また、自然災害や資源・エネルギーの逼迫、感染症など、環境問題や新たな社会課題への関心が高まっています。そうした新しい社会のニーズに適応した街づくりを進めるため「Greater SHIBUYA 1.0」を継続しつつ、さらに進化・深化させた新戦略"Greater SHIBUYA 2.0"にて、渋谷をさらに魅力ある街にするため、具体的な施策を推進します。

詳細はPDFをご覧ください。

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