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~マイクロレベルでの地域の価値を可視化~ 兵庫県立大学と地域価値可視化の共創研究を開始 "サステナブルなまちづくりを考える指標づくりを推進"

2021年11月16日 住宅事業 Facebookでシェア Twitterでシェア

東急不動産株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:岡田 正志)は、兵庫県立大学(所在地:兵庫県神戸市、学長:太田 勲)の応用情報科学研究科・社会情報学部川向 肇准教授の研究室との共創で、生活者にとって重要な町丁目レベルで地域の価値を可視化する共同研究を始めましたのでお知らせいたします。市町村内の各土地について、どのような施設の開発に向いているかなどを町丁目レベルで細かく分析、可視化できるようにすることで、その地域での開発を最適化し、サステナブルなまちづくりを推進できるような指標づくりに向け、研究を進めて参ります。東急不動産にとっては、従来の「駅からの距離」「周辺の開発状況」などの長年蓄積してきたノウハウに加え、科学的な知見で土地の仕入れや開発を最適化できるようになることが期待されます。

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