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持続可能な暮らし心地や環境貢献の実現に向けてリブランディング 「BRANZ(ブランズ)」は"環境先進マンション"へ 2030年度までに全新築分譲マンションをZEH、来年1月から長谷川博己さん起用の新CM

2021年12月20日 分譲住宅 Facebookでシェア Twitterでシェア

東急不動産株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:岡田 正志)は、国内外で環境問題に関心が高まっていることを受け、住宅事業および基幹ブランドである分譲マンション「BRANZ(ブランズ)」で環境重視の取り組みを積極化いたしますのでお知らせいたします。2030年度までに全ての新築分譲マンションでZEH※を標準仕様にするほか、「BRANZ」では、さらに持続可能な心地よい暮らしと環境貢献を実現するため、新たな発想や仕組みを積極的に取り入れた"環境先進マンション"を提供していくことを決定しました。ブランドスローガンを「環境先進を、住まいから。」と定め、2022 年1月からは俳優の長谷川博己さんを起用した「BRANZ」の新CMを放映致します。今回の住宅事業のリブランディングでは、ブランドスローガンと行動指針を新たに設けました。住宅事業全体では「住まいを、未来のはじまりに。」をブランドスローガンに制定。分譲・賃貸・学生レジデンス事業など住宅事業の全領域で「社会課題を、暮らし心地に変えていく」という行動指針のもと、住宅事業を通じて"誰もが自分らしく、生き生きと輝ける未来の実現"を目指してまいります。新たなスローガンのもと、これからの住まいづくりを通じて、社会課題の解決に向き合いながら、今まで以上に快適な住まいと新たなライフスタイルを提供してまいります。

*ZEHとは、「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス」の略称で、断熱や省エネルギーなどのエネルギー消費低減と発電によるエ ネルギー創出を総合して、年間の一次消費エネルギー量の収支をゼロにすることを目指した住宅です。集合住宅であるZEH-Mには、Nearly ZEH-M(75%以上省エネ)、ZEH-MReady(50%以上省エネ)、ZEH-M Oriented(20%以上省エネ)等があり、 これらを当社取り組みの対象に含みます。

詳細はPDFをご覧ください。

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