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既存躯体を活かしCO2排出量と産業廃棄物を大幅削減 老朽化物件に対する「再生建築」を通じてサステナブルな社会の実現へ 東急不動産と再生建築研究所が業務提携

2022年04月06日 都市事業 Facebookでシェア Twitterでシェア

東急不動産株式会社(本社:東京都渋⾕区、代表取締役社⻑:岡田 正志、以下「東急不動産」)と、株式会社再生建築研究所(本社:東京都渋谷区、代表取締役:神本 豊秋、以下「再生建築研究所」)は、老朽化による様々な課題を抱える物件に対して、再生建築研究所の建築手法「再生建築」を通じて多様なソリューションを提供し、サステナブルな社会の実現を目指すため、2022年3月31日付で業務提携契約(以下「本提携」)を締結しましたのでお知らせいたします。「再生建築」は、既存躯体など老朽化物件の持つ「価値」を最大限活かした環境型の建築手法です。両社は、本提携により一層の連携を図り、「再生建築」を推進することで、サステナブルな社会の実現を目指します。

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