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「ブランズシティ湘南台」のマンションギャラリー VRモデルルームを初導入 複数人同時に体験できるVRモデルルームで物件検討容易に

2021年06月21日 分譲住宅 Facebookでシェア Twitterでシェア

東急不動産株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:岡田 正志、以下「当社」)は、当社と相鉄不動産株式会社(本社:神奈川県横浜市 代表取締役社長:杉原 正義)、日鉄興和不動産株式会社(本社:東京都港区 代表取締役社長:今泉 泰彦)と3社で開発中の分譲マンション「ブランズシティ湘南台」(所在地:神奈川県藤沢市)で、当社初となる複数人が同時に参加できるVRモデルルームを2021年6月26日より一般公開するブランズシティ湘南台マンションギャラリーにて公開いたしますのでお知らせいたします。VR企画制作を行うハシラス社(本社:東京都北区、代表取締役社長:安藤 晃弘)の製品である「キネトスケイプ」を業界で初めて導入し、複数人が同時にVRを体験できるようにいたしました。家族連れなどのお客様が同時に同じVRを体験することで、物件に関する意思疎通がしやすくなるなど、VRを元にした物件の検討が容易となります。

詳細はPDFをご覧ください。

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