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アフターコロナを見据えた、コミュニケーションを育む 3 街区からなる大規模マンション  第一街区「ブランズシティ本郷台ゲートテラス」竣工  業界初の共用部予約システムを導入、気軽な交流機会を創出

2021年11月25日 住宅事業 Facebookでシェア Twitterでシェア

東急不動産株式会社(本社:東京都渋谷区、社長:岡田 正志)および積水ハウス株式会社(本社:大阪府大阪市、社長: 仲井 嘉浩)は、神奈川県横浜市栄区小菅ヶ谷一丁目に「ブランズシティ本郷台(以下、「本物件」)」を開発し、11 月より最初の街区となるブランズシティ本郷台ゲートテラスの引渡を開始いたしますのでお知らせいたします。
本物件(458 戸)はゲートテラス(221 戸)、リバーサイドテラス(135 戸)、フィールドテラス(102 戸)という複数の街区で構成されております。アフターコロナも見据え、家族のつながりや自分らしさといった価値観を大切にしながら、住民間のコミュニケーションの醸成も重視した、多世代が住みやすい住環境を実現するべく、共用部の工夫や IOT 技術を活かした管理、未就学児の一時預かり所開所(予定)などの特徴がございます。また、充実した共用部を居住者交流の場として活用するためのきっかけづくりとして「コミュニティサポートプログラム」を導入、居住者による自由な交流イベント活動もサポートするとともに地域との交流を生み出す仕掛け作りもしております。

05【更新】_B街区中庭俯瞰_201001_s.jpg

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