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東急リゾートタウン蓼科にて「e-Palette」を活用した 自然共生型エリア内循環バスの本格運用開始 ~ラストワンマイル、地域共生・自然・環境を考えたまちづくりを促進~

 東急不動産株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:星野 浩明、以下「東急不動産」)と東急リゾーツ&ステイ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:丹下 慎也、以下「東急リゾーツ&ステイ」)は、蓼科の豊かな自然に囲まれた体験型サステナブルリゾート「東急リゾートタウン蓼科」(長野県茅野市、統括総支配人:笹本 宏哉)に、トヨタ自動車株式会社(本社:愛知県豊田市、代表取締役社長:佐藤 恒治、以下「トヨタ」)が開発した次世代モビリティサービスでバッテリーEVの「e-Palette(イーパレット)」を導入し、本格運用を開始しました。東急リゾートタウン蓼科のタウン内循環バスとして、ホテルやTENOHAエリアなど主要拠点を結び、予約なし、無料で乗車できます。
 本取り組みは、“モビリティを通じて、人と社会の可能性を拡張する”という思想を掲げるトヨタと共に、広大な自然の中での“移動のラストワンマイル”を快適かつ環境配慮型に変えていく試みです。次世代モビリティ「e-Palette」をリゾートの移動手段として導入することにより、来訪者の利便性向上と環境負荷の低減を両立し、サステナブルリゾートとしてさらなる発展を目指します。

e-Palette.jpg 詳細はPDFをご覧ください。

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